デスクトップとスタートメニュー [ 70 ]
マウス、キーボードなどの入力 [ 25 ]
インターネット [ 66 ]
メール [ 56 ]
ファイルとフォルダー [ 56 ]
プログラムやファイルの検索 [ 15 ]
ディスクの利用 [ 26 ]
プリンターなどの周辺機器と印刷 [ 17 ]
Windows 7の操作と設定 [ 45 ]
標準アプリケーション [ 39 ]
アカウントとセキュリティ [ 31 ]
ネットワークと共有 [ 15 ]
Windows Live [ 46 ]
トップページへ
多くのWebページには、そのページのオリジナルの情報以外に、広告やニュース、天気予報、地図などの情報サービス、検索サービスなどが含まれています。ユーザーがこのようなコンテンツをクリックして別のWebページを表示すると、そのコンテンツを提供している「コンテンツプロバイダー」と呼ばれる事業者は、どのユーザーがどのコンテンツを、どういう経路で閲覧したかという情報を把握できます。 InPrivateフィルターは、Webページの閲覧情報がコンテンツプロバイダーに収集されるのを防ぐ機能です。ユーザーが表示したWebページにあるコンテンツを分析し、同じコンテンツが多数のWebページでも使われていれば、そのコンテンツを自動的にブロックします。コンテンツ別にブロックしたり、許可したりすることも可能です。